勉強とはできないことを、
できるように変える
事!

苦手をなくし、得意をのばす!できないをできるに変える学習塾

お子様の将来にきっと役に立つ『国語・算数・英語』主要科目を身につける!

お子様の自ら考える力が芽生えます

勉強で大切な2つの事

1つめは『勉強の基礎』です。どの科目もそうですが特に算数については、これが一番大切です。
基礎が無い状態で勉強を続けてもわからない事が増えていくだけで勉強がつまらないものになっていきますが、逆に基礎ができていると勉強が驚くほど理解でき楽しく変わってくるのです。
エル・ラーニングの学習塾は塾での学習よりむしろ『家庭での学習作法をしっかりサポートする塾』です。
学校や塾は時間が決められているが、決められていない時間をどのように使うか【家庭での学習習慣】が1番大切でお子様の家庭勉強のやり方を変えるだけで驚くほどの学習効果が期待できます。
もう1つは『気持ち』です。やる気が無いと勉強が続きません。
子供たちには自分で行動計画を立ててもらいます。自分で決めて行動するからやる気がでるのです!
教室では家庭でのスケジュールの立て方から丁寧に指導します。
まず自分で目標を決め計画を立て、そして実行し、少しずつ目標を達成する体験を積み重ねていく学習法でお子様の自立学習を促します。

対象年齢
国語学習コース 6歳~12歳(小学生)

国語力=総合的な学びの力が身についてきます

①低学年(1年生~4年生)

②高学年(5・6年生)

算数学習コース 6歳~12歳(小学生)

確かな計算力と思考力の両方が身についてきます

①低学年(1年生~4年生)

②高学年(5・6年生)

英語学習コース 6歳~12歳(小学生)

英会話と学校での学習英語力の両方が身についてきます

①低学年(1年生~4年生)

②高学年(5・6年生)

複数の科目を同時に受講して頂くと大変お得になっております

詳しくはこちら

国語・算数・英語で身につく力

今がターニングポイント!小学生の時期に国語・算数・英語を学ばせるべき!

大人になって後悔させたくないないから、今この時期が大切なのです。

  • 国語

    語彙力・論理的思考力・読解力・総合的な学びの力

    これからの時代に求められる力は、言語を中心とした情報を処理・操作する能力が必要とされる。お子様が小学生の時期にすべきことは、時間のかかる国語力をまず育てる事です。
    国語力は「教科としての国語」の学力だけを意味するものではありません。
    読む・書く・読み取る能力はもちろん、考える・感じる・想像する能力もすべて国語で培われます。
    国語力はすべての教科の基礎となる「総合的な学び力」なので低学年のうちに最初に身につける事をお勧めします。
    小学生のうちからいちばん力のつけにくい国語を得意教科にすれば、今後あらゆる科目勉強が楽に進むからです。

  • 算数

    『数学的思考力』「認識力」「計算力」「分析力」「創造力」「観察力」

    これからの時代に求められる算数の力について2020年小学校指導要領改訂・2021年中学校指導要領改訂に伴い、英語だけでなく算数、数学の学習内容も大きく変わっていきます。
    戦後長く続いた、暗記学習の時代は終わりこれからの時代は、学んだことを使って、何ができるか、どうやって問題解決できるか、このような力が求められる試験や時代に大きく変化していくとされています。

  • 英語

    情報収集力・コミュニケーション能力・グローバルに活躍できる力

    英語は現在もっとも汎用性の高い言語です。医療、IT、経済、エネルギー、スポーツ、芸術 どの分野へ進もうと、もっとも有益な情報源は英語です。
    情報を得るにしても、発信するにしても、英語が世界でもっとも汎用性の高い言語なのです。
    またプログラミングにも英語が使われており、英語が理解できれば視野が広がり選択肢も広がるのです。

中学校の学習指導要領が新しく変わります。

中学生になる前に身につけておきたい3つの学力

  • 国語
    国語という教科のテスト問題は、大きく分けると 「読解問題」・「漢字」・「言葉の問題」の3つに分けられます。
    また中学入試などに出題される割合としては、読解問題55%、漢字30%、言葉15%と言われており 「読解問題」と「漢字」の基礎を早めに学習しておくことで 将来約85%の入試問題に対応できることになります。
    「漢字」や「言葉の問題」というのは、 覚えれば覚えるだけ成績を上げることができますが「読解問題」というのは、勉強のやり方がわからないと 勉強をしても成績が上がりにくいとされておりこの「読解問題」をいかに攻略するかによって国語の成績やその他科目の学習が今後大きく変わってきます。

  • 算数
    1011時間これが小学校6年間の算数授業時数です。算数は国語に次いで時間数の多い教科です。
    なぜ学校で国語や算数の時間が多いのかといえば、国語や算数で培う力が社会で生きていく上で最も汎用性が高いと考えられているからです。
    私たちが社会の中でよりよく生きていくためには、数学的な感覚やスキルを身につけることが不可欠です。
    小学校ではこの様な基礎が身につけられるように、多くの時間を費やして指導しているのです。
    学校の勉強の中で、圧倒的に大事なのは数学です!
    『〇やし先生が驚く 初耳学』という某テレビ番組で、「特に必要な教科は?」というテーマにおいて『圧倒的に大事なのは数学』と 仰っておられました。
    〇やし先生といえば、有名予備校の「現代文」の講師で、「いつやるか?今でしょ!」のCMで有名になった先生です。現代文の先生なのに数学を重視する理由は?と違和感を持たれた方が多いのでは?
    それはおそらく学問の根底には「数学的思考力」というものが土台としてあるので重要だとお考えなのでしょう。

  • 英語
    いよいよ中学校英語教科の難化が始まります。
    2021年度は大改訂の年、中学校の学習指導要領が新しく変わります。
    原則、授業はすべて英語で行うことになる。説明も指示もすべてを英語でこなすという ALL ENGLISHになる!
    また現行の教科書で1年かけて学んでいた英文法の多くを、1学期のうちに学んでしまいます。
    英文法は、小学校で学んだものが多いようですので、それゆえのハイペースで短期間なのだと考えられますが小学校英語でつまずいてしまった人は、もう入学直後から授業についていけなくなる可能性が更に高くります。
    これから大きな変更点がある中学英語だからこそ小学生のうちから準備が必要なのです。
    今から英語のコミュニケーションに慣れ、基礎をしっかり身につけておくことが大切です。
    学校の英語教育が変わる!
    4技能だけでなく5領域!
    1.4技能5領域に
    聞くこと・読むこと・書くこと・話すこと(やり取り)・話すこと(発表)
    2.授業
    原則、授業はすべて英語で行うことに
    3.英文法
    「仮定法」の基礎/「原形不定詞」/「現在完了進行形」/などを追加
    4.英単語
    3年間で扱う英単語は1600~1800語に(現行1200語)
    5.教科書も変わる
    学習指導要領が新しくなるのに合わせて教科書も改訂される

この先学校教育や大学入試も変化していく
子供たちの未来を見据えた教育を!

日本では1945年戦後からずっと変わらず同じ教育が行われておりましたが
この先は学校教育や大学入試も大きく変化する時代になるでしょう。

L・learningの指導方針

勉強や受験はすごく大切です。でも受験は通過する過程であり決してゴールではありません。
大事な事はこの先AIが発達しても人間にしかできない事を見つける事でそれは答えがない事を想像して作る事で、無いものを考えて生み出す力や今まで学んだ事を活用する力です。
すなわち大切なのは学力だけではなく、子供たちの創造力や思考力を育てる事です。 

エル・ラーニングの教室最大の特徴

我々の教室では、基本的にすべての学習科目にパソコンを活用します。
学力だけではなく、創造力や思考力、コミュニケーション能力なども一緒に身につけて頂く指導を目指しております。
個別学習ですのでわからないところを教えたりする事もありますが、基本的には子供たちがご家庭でも自学自習ができるように自らパソコンで調べたり、学習したりする手法を学んでいきます。
また時にはワークショップ(参加者主体のグループ学習)を取り交ぜて、何かの課題に対してパソコンで調べたり、調べた内容を発表したり生徒同士で教え合ったりする事で、コミュニケーション力やコラボレーション力を育成します。

学力は勉強のやり方で決まる!
国語・算数・英語指導カリキュラム 

  • 国語カリキュラム

    学校の国語の授業だけでは中々身につかないとされている国語力に特化し指導を行います。
    国語力とは、主に・語彙力・読解力・文章力・漢字力・論理的思考力の5つであり、これを高めるために子供達1人1人に合わせた独自のカリキュラムで子供達に丁寧に指導を行います。

    学習ポイントここが違う
    ①エル・ラーニングでは現代のお子様に身につきにくいとされる常識と知識を育みます。身のまわりの常識や知識(時間・空間・数量・日本・世界・地球)などが国語力を学びながら自然に身についてきます。
    ②漢字力や語彙力を身につけながら必須常識やコミュニケーション能力も一緒に身につける事ができます。
    ③感想文や作文を作るときに教室のパソコンを使ってタイピングをします。ですのでパソコンの操作方法やタイピングの技術も一緒に身につける事ができます。
    ④読解力・論理力を鍛える為にラインマーキングの手法を身につけます。

    具体的な指導法

    1.読解力・論理力を鍛える為にラインマーキングの手法を身につける
    読解の力は 「文章を正しく読む力」のことを言いますが「正しく読む」というのは、 物語文であれば登場人物の気持ちを正確に理解する、説明文であれば筆者の言いたいことを正確に理解するということです。
    登場人物の気持ちは、文章中に表現されていますし、筆者の言いたいことも文章中のどこかに必ず書かれています。
    このような事を知りそれらを生徒が文章を読んでいく中で『正しく読みとっていく力』が重要なのです。
    教室では1人1人の理解度に合わせ最適な問題集を使いこの読解力を身につけるトレーニングをしていきます。

    2.また『読解力』と同時に『論理』も学習します。
    国語の論理とは、主語・述語・目的語の関係の事ですが、この論理を理解し習得する事で論理的に読み、考え、書くという事ができるように成長します。
    文章を筋道立てて追うこと、すなわち論理的に読むことで「今がこうなら、次はこうなる」「次がこうなら、最後はこうなるしかない」と、文章や物語を最後まで見通すことができる力が身につきます。
    その為にマーキングを使った問題演習を行います。
    『マーキング手法』とは文章を読みながら、主語・述語の部分を線を引いたり、マーキングしたり、読み進めながらポイントを押さえ、整理する手法です。
    この様に文章を論理的に読みながら理解し、線や印をつける事で出題の意図する部分が整理され直感的に要点を把握する事が可能になり、正しく読む力が身につくのです。

    3.そして当教室での漢字の学習は、ただ漢字を覚えるだけではなく、漢字の意味や使い方を知って使って理解する指導を行います。
    これらを体系的に繰り返すことで、本当に必要な国語力が身についてくるのです。

  • 算数カリキュラム

    将来必要な力「数学的思考」と「数会話」の力を身につけて頂く指導を行います。

    学習ポイントここが違う
    この先の社会は数字に強いか弱いかではなく、『数学的思考で考え、表現する事ができるか否か』ということが大変重要になります。
    『数学的思考』とは、「数字で考える」、「論理的に考える」、「数字で伝える」、「論理的に伝える」の4つの力に集約されますが数字を使ってロジカルに考えることによって、分析の精度が高くなり、物事の原因を明確にすることができるのです。
    当教室では何かを表現する、伝える時に『頭の中で数字に置き換える』指導を行います。

    具体的な指導法

    1.「数会話」で数学的思考を身につける
    数会話とは『数字という言葉』を使い、漠然としたものを誰もが理解できる『量に置き換え』て話す事。
    子供達は数会話をトレーニングする事で、誰かに何かをに伝える事に自信がついてきます。
    数字を使い表現すると次第に数字で「考える」ステージに移っていき、物事を数学的に分析することができる大人に成長します。 

    2.文章題が得意なお子様に!
    計算はできても、文章題の苦手な生徒が多い!当教室では特に文章題に力を入れており、さまざまな文章題に対応できる力、数字に置き換えて考える力を養います。
    学校ではまず演算の意味と解き方を学習します。例えば3年生でわり算を学び、習熟のために計算問題を練習します。
    その後 文章題に取り組みます。わり算の章で学ぶ文章題はわり算の式を立てるものばかり、これは市販のドリルなども同様で、足し算のページの文章題は、すべて足し算の式を立てる問題ばかりです。
    生徒は問題をしっかり読まなくても、出てきた数字を適当に使ってわり算の式を立てることができてしまいます。
    当教室で使用する文章題ドリルは、1ページに、足し算、引き算、かけ算、わり算などのなどの様々な演算式を立てる問題が混在しています。
    問題文をしっかり読み、線分図等を利用して場面をイメージし、問われている内容を理解して式を立てるという練習を繰り返し行うことによって、文章題が得意になれるように指導します。
    また、数多くの文章題を解く事で自然に文章に隠された本質を見抜く力を育みます。

    3.圧倒的に計算が得意なお子様に
    もちろん、算数の学習において、計算力は必要不可欠です。
    当教室ではそろばんやデジタルのコンテンツを使用して、100マス計算など計算力が身につくコンテンツで楽しみながら計算力を鍛えます。
    100マス計算を繰り返す事で比較的早い段階で計算力が身についてくるでしょう。

  • 英語カリキュラム

    学習塾×英会話教室の良いところを掛け合わせたハイブリッドな授業
    教室では、楽しみながら英語で本当に必要とされる4つの力が身につきます。「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能を効率よく身につけながら、《成績に繋がり》、《英語が話せるようになる学習》を行います。

    学習ポイントここが違う
    学校の点数が取れて英語が話せるようになる為に日本人講師&ネイティブ講師が(学校や塾で習う英語)(英会話教室での会話力)をWでサポートします。

    具体的な指導法

    1.まず話せるようになるために、英会話中心にネイティブ講師により「聞く力」「話す力」を身につけます。
    英会話の時間では、外国人講師と1対1で会話しながらテキストを読み合わせ学習を進めていきます。

    2.学校の点数もしっかり取れるように、日本人講師による指導で「読む力」「書く力」たしかな「文法力」を身につけます。

    3.当教室では、フォニックスの教材などを中心に学習します。
    フォニックスとは発音と文字の関係性を学ぶ音声学習法で、もともと英語圏の子どもたちに読み書きを教えるために開発されたものでアルファベット毎の発音を先に学ぶことで、知らない単語でも、耳で聞いただけでスペリングがわかり、正しく書くことができ、読むこともできるようになります。

    4.文法や単語は個人のレベルや理解度に合わせて学習して頂けます。

    5.学んだ内容を英会話でアウトプット
    学習した単語や文法を実際に使って話す、人に伝える事の経験を授業の中で繰り返し行う事で能に記憶させます。

ここが違うエル・ラーニング学習塾
5つのポイント

エル・ラーニングにはお子様の勉強を得意に変える仕組みがあります!

  • 学生ではなく
    プロの講師陣

    プロの講師がお子様をしっかり指導します。

  • 小人数制

    生徒様にしっかりと目が行き届くように生徒様の定員数を少なめに設定しています。

  • 個人に合わせた
    カリキュラム

    個人に合わせて学習を進めるため、取り残される心配がありません。

  • コーチング

    お子様が塾以外、家庭でもしっかりと自立学習ができるようにコーチングを交えながら指導します。

  • 先取り学習

    基本的に先取りで学習していきますので学校の授業ではしっかりと理解を深める事ができます。

エル・ラーニングの英語・国語・算数の無料体験では他の塾は実際の授業に参加して雰囲気をつかむような体験が主ですが、塾の学習法ではなく自宅での学習方法を実際に体験してもらいます。
エル・ラーニングの家庭学習の極意を実際に体験して頂きます。

あなたのお子様も
Let's体験!!

お子様には貴重な体験「学習の秘密」をプレゼント!

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所要時間:60~90分

無理な勧誘等は一切行っておりません

各科目の料金についてはこちら

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