パズル&ブロック&プログラミングでまず先に考える力を身につける!

考える力は一生の財産に!「三つ子の魂百まで」の言葉どおり、小さい頃の経験は非常に重要です。

ロジカルキッズプログラムとは

パズル&ブロック&プログラミングは「子供の脳を育てる学習」です。
ご存じでしょうか?現役東大生の多くは、幼少期にパズルやブロックを夢中でやっていた!
子どもの脳は6歳で大人の脳の9割まで成長し、小学校を卒業する12歳でほぼ完成します。
人間の脳の発達(神経型)は6歳ごろまでに急激に発達し、後はなだらかな上り坂になると言われています。
つまり将来かしこい人になるかどうかは「この時期にしっかりと働く脳をつくること」がとても大切なのです。
6歳までに子供に何を体験させるかという事が非常に重要で、この時期に指先を使ってパズルを解く事や、プログラミングなどで深く考えるという事は非常に「脳細胞を発達させると考えられている」のです。
世界的に有名なIT長者達も幼少期のプログラミングで「考え方を学んだ」と言われています。
エル・ラーニングのロジカルキッズのカリキュラムではまず先に「自分で考える力」を身につけます。
幼児教室では珍しいプログラミングが学習できる教室です。

対象年齢
ビギナーコース 年中・年長(4歳~6歳)から始められるコース

初めての習い事にピッタリ!
パズル&パソコン&プログラミングを学習する人気の定番コース

ライトコース 低学年(5歳~7歳)から始められるコース

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複数の科目を同時に受講して頂くと大変お得になっております

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ロジカルキッズで身に付く力

  • パソコンで身に付く力
    情報処理能力・タイピング能力を育てる

    2020年度以降には小中高すべての学校に、1人1台の情報端末が配備される予定ですが、その端末は優先的にキーボード付きになるという予定です。
    スマートフォンには慣れていても、キーボード操作に不慣れで、社会人になってから苦労する若者が増えていることが問題となっていますが、子どものころから、自然なかたちでキーボード操作に慣れておくことが大切です。

  • パズルで身に付く力
    図形センス・空間認識力 ☆集中力・あきらめない力を育てる

    子どもたちがパズルに触れ試行錯誤するという体験をたくさん積むことで、頭の中(イメージの中)で形を分割できるようになってきます。
    紙に書かれた二次元の図形を三次元の立体としてとらえられるようになり指先調整能力の発達が促され、集中力・創造力が育ちます。そして、図形を感覚で捉えられることができる「図形のセンス」が身につきます。

  • ロボット制作で身に付く力
    創造力・表現力を育てる・論理的思考力・自由な発想力

    ロボットの制作では、ブロックやギアなどのパーツ、センサーやモーターなどを使って、様々な種類のロボットを製作します。
    これらの電子部品は、身の回りにある電化製品や機械で使われているので、「あの機械ってこういう仕組みになっていたんだ。」と興味を持ち、ものの仕組みと一緒に理解しながら創造力や表現力が身に付いてきます。

  • プログラミングで身に付く力
    問題解決能力・自由な発想力・コミュニケーション能力・論理的思考力を育てる

    この年代からプログラミングを習っておけば、デジタル製品に対する苦手意識を減らし、論理的に考える力を身につけることができます。最初に苦手意識を持ってしまうと中々得意になる事は難しいでしょう。今からプログラミングを習っていると学校の授業にも、得意として入っていけるので柔軟に対応ができるのです。

社会人基礎力

お子様の将来の為に何を習わせたらいいのか?いつから始めるのがいいのか?
今のうちから、将来「我が子が社会人となる日」を意識し、「子どもが社会に出るときに、どのような力を身につけておけばいいか?」と考えられている保護者の方が多いようです。
そのヒントになる視点の一つに、経済産業省が提唱している『社会人基礎力』というものがあります。
社会人基礎力とは「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」のことで、以下の3つの能力・12の能力要素から構成されており、この先の社会ではこの様な力が必要とされるでしょう。
ロジカルキッズのカリキュラムでは、この先社会で必要とされる3つの能力『自分で考える力』・『行動力』・『コミュニケーション能力』が自然に身についてきます。

3つの能力・12の能力要素

  • ACTION

    主体性:物事に進んで取り組む力

    働きかけ力:他人に働きかけ巻き込む力

    実行力:目的を設定し確実に行動する力

  • THINKING

    課題発見力:現状を分析し目的や課題を明らかにする力

    計画力:課題の解決に向けたプロセスを明らかにする力

    創造力:新しい価値を生み出す力

  • TEAMWORK

    発信力:自分の意見をわかりやすく伝える力

    傾聴力:相手の意見を丁寧に聞く力

    柔軟性:意見の違いや立場の違いを理解する力

    情報把握力:自分と周囲の人々や物事との関係性を理解する力

    規律性:社会のルールや人との約束を守る力

    ストレスコントロール力:ストレスの発生源に対応する力

この先学校教育や大学入試も変化していく

これからの子供達はプログラミングの学習を文系理系関係なく大学まで学習していきます。
今から始める事で学校の授業で苦手意識を持たず得意科目として学習が進められます。

これからの社会を生き抜く力を身につけていくために

学校教育や大学入試も大きく変化していきます。この先の学校教育では学力の3要素を盛り込んだ教育に変化します。「学力の3要素」とは、学校教育基本法の第30条で規定されているもので、
1.「基礎的・基本的な知識・技能」
2.「知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等」
3.「主体的に学習に取り組む態度」を指します。
多くの学校が知識・技能の習得に加えて、思考力・判断力・表現力の育成をめざし、低学年段階から「アクティブ・ラーニング」と呼ばれる、生徒同士での主体的、対話的な学びを授業の中に組み入れ、より深い思考や理解の実現をめざす授業改革が進むと考えられます。
実際に、アクティブ・ラーニングを実践している学校も増えてきており、保護者の皆さんが学生だった頃の授業とは、先生の教え方も生徒の学び方も大きく変わっていくのです。
ロジカルキッズのカリキュラムではこの先、社会で求められている力にベクトルを置きカリキュラムを構成しております。その中でも先進的な取り組みとして『アクティブラーニングの要素 』も多く取り入れております。
プログラミングを学び、パズルで考え、ロボットで創造し、パソコンを使いこなす事ができれば子供たちは多くの武器を手にする事ができるでしょう。また何よりこの時期に必要な思考力や『社会に出た時に必要とされる』3つの能力も授業の中で楽しみながら身につけて頂く事ができます。

カリキュラム紹介

ビギナーコース

ライトコース

数々の分野で高い評価をいただいています

2018年 経済産業省 ものづくり日本大賞特別賞 受賞
~ロボットプログラミング教育推進により~

アーテックは経済産業省主催の「第7回ものづくり日本大賞」において、

第四次産業革命を牽引する次世代人材の育成に貢献により、人材育成支援部門特別賞を受賞いたしました。

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